1日のスケジュールFLOW

フレックスタイム制を導入しています

当社の常勤職員は試用期間終了後よりフレックスタイム制が適用されます。
また給与計算は月の前半は業務が立て込みますが逆に後半に余裕ができるため、その期間に会計業務や、有給を取得するなど個人個人で仕事をスケジューリングしています。
フレックスタイム制について

ある内勤職員の一日

会計業務の比重が高い場合
ある内勤職員の一日
月初~20日まで

9:00

メールチェック
関与先Gの給与計算

10:30

休憩
関与先Gの給与計算の最終チェック→二次検算者へ
関与先Gの労務手続き
関与先Bの月次会計処理

12:00

ランチタイム

13:00

関与先Bの月次会計処理→監査担当者への申し送り事項を作成

15:00

休憩
関与先Cの月次会計処理→監査担当者への申し送り事項を作成

18:00

帰社
期限に間に合わない仕事が残った場合は残業する場合もあり

20日以降~月末まで

9:00

メールチェック
関与先Dの月次会計処理→監査担当者への申し送り事項を作成

10:30

休憩
関与先Eの月次会計処理

12:00

ランチタイム

13:00

関与先Eの決算業務

15:00

休憩
関与先Eの決算業務

18:00

帰社
期限に間に合わない仕事が残った場合は残業する場合もあり

ある内勤職員の一日

給与・労務 業務の比重が高い場合
ある内勤職員の一日
月初~20日まで

9:00

メールチェック
関与先Aの給与計算

10:30

休憩
関与先Aの給与計算の最終チェック→二次検算者へ
関与先Bの雇用契約書作成

12:00

ランチタイム

13:00

関与先Bの社会保険手続き
関与先Cからの電話に対応、質問内容を調べて回答

15:00

休憩
関与先Dの給与計算
関与先Eの二次検算
関与先Aの給与計算結果報告など

18:00

帰社
期限に間に合わない仕事が残った場合は残業する場合もあり

20日以降~月末まで

9:00

メールチェック
関与先Fの給与計算

10:30

休憩
関与先A退職者の社会保険喪失手続き
問い合わせ対応

12:00

ランチタイム

13:00

関与先Aの月次会計処理

15:00

休憩
関与先Aの月次会計処理→監査担当者への申し送り事項を作成
関与先Bの昇給検討表作成

18:00

帰社
期限に間に合わない仕事が残った場合は残業する場合もあり

監査担当者の一日

監査担当者の一日

9:00

メールチェック
顧問先Aの訪問に向け書類準備

10:30

移動
移動時間

12:30

顧問先訪問
顧問先A先生と面談
試算表をもとに数字の報告
預り書類の返却、次回会計資料を預かり昼食は顧問先訪問終了後に取る

14:30

移動
移動時間

16:30

戻り
関与先Aの預かり書類を内勤処理者に引き継ぎ
翌日以降訪問予定の関与先Bの処理を確認し報告書類等を作成

18:00

帰社
訪問予定、決算の関係によっては残業する場合もあり